2010年07月19日

大伴黒主が桜の花を仰ぎみる姿 

黒主山 (くろぬしやま) の御神体、歌人の大伴黒主 (おおとものくろぬし)が、
桜の花を仰ぎみる姿。

御神体は、寛政元年の銘がある。
寛政元年は、1789年。

すっげー古いなぁ。
鉾は、他の鉾と違って、黒いのが、かっこーって感じです。
yama67.jpg 
黒主山 京都 祇園祭


posted by 祇園さん at 01:02| 黒主山 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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